目についた記事を、その時々に書き込むつもりです。
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汗牛充棟:
蔵書が非常に多いことのたとえ。転じてたくさんの書物。唐の文人・柳宗元の文が出典◆汗をかいた牛が小屋いっぱいにいるなどと読んではいけない。膨大な書物は積み上げれば家の棟木に届くほどいっぱいになる。 それを運び出せば、牛馬でも汗だくになるほどだということ。    
                      ――(10.14)読売寸評より抜粋


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