目についた記事を、その時々に書き込むつもりです。
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  たなばたの今宵織女が逢ふころかわが思う夫この世にはなし
                          東久留米市  森 みつえ

奈良時代に中国から伝わって盛んになった星祭も、元は日本固有の水辺で機(はた)を織る聖女、 「たなばたつめ」の信仰にある。 七夕の宵に亡き夫(つま)を思う女性の伝統的な心の歌。                  【 岡野 弘彦 選 】


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